《西清からの緊急お知らせ》 お中元のご注文が、多すぎます。(;^_^A 当日出荷が、出来なくなりました。 ご注文日の翌日出荷でお願いします。(_ _ ) 『和泉小町』は、一度送ると、翌年も催促が入る事がありますので、お気をつけ下さいませ。(^^)なお、北海道・東北・鹿児島・沖縄へのお届けは、配達に2日かかります。 「やさい工場のご紹介」
西清 やさい工場
〒596-0808大阪府岸和田市三田町429番地電話:0724-41-8008FAX:0724-41-0450お問合せフォーム
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「水なす」を育てる生産者さんからのメッセージです。いつも美味しい「水なす」をありがとうございます!とっても感謝です!
店長の門林です。山内さんの水ナス農園に行ってきました。 2回目の訪問ですが、知れば知るほど大変なお仕事だと感じました。 皆さんは知ってました? 水ナスは日焼けしないと、白いままなんですね。 だから、山内さんはしょっちゅう、ナスの葉を取ってます。 取る事によって日焼けさせ、茄子にキズがつかないようにします。 あと、ビックリしたのがトン(受粉)を付ける作業です。 気が遠くなるほど多い、茄子の花に赤い印を付けながら受粉させていきます。 当然、両手は真っ赤です。 手でさわっても、変化する繊細な水ナス・・・、 生産者の苦労を知ると、いいかげんな気持ちで食べたら、「申しわけないな」と思いました。 水ナスがいとおしく、なってきました・・・。
店長の門林です。久しぶりに水ナス農場を訪問しました。(暑いよ〜) 今回訪問した奥農園さん教えてもらったお話しです。 水ナスは夏の食べ物って皆さん思ってますよね?(私もそうです!) でも、今が旬のおいしい水ナスは、去年の12月から準備した苗木で育っているそうなんです! 秋になって今シーズンの収穫が終わったら、もう来年の準備に取りかかるという忙しさです。 ほんと水ナス作りって年中通じて大変なんですね・・・ 今年もおいしい水ナスが食べられて幸せな私ですが、大事に味わって食べないと! これからは手を合わせて《いただきます!》(^_^)
寡黙な印象の三浦さんですが、『水なす』のお話になると、、、止まりません。(^^;)熱い思いが、ドンドン伝わってきます。1,300本の水なす農園が、4ヶ所もあるので、到る所に合理的なアイデアの仕掛けがありました。みなさん、写真でいくつ判りますか?大農園なのに、隅々まで整然としている三浦さんの農園。わたしも畑を見ただけで、生産者さんの独自のこだわりが、少し判るようになりました。